ディアゴスティーニ商法に落ちた母子

書店にて
息子「100円ある?」
母「ん?」
息子「これ買いたいんだけど、100円ならいいでしょ?」
母「… (これ5歳児にわかるわけ? でもタメになりそうではあるし、毎号100円なら安いじゃん…)」

そんな成行で買ってしまったのがディアゴスティーニの「そーなんだ 社会編」。 …だけで済まなくて「そーなんだ 科学編」も…。

いや、あのね。今時ディアゴスティーニの商売の仕方を知らないってどうなのよ > 妻。 安価なのは最初の1、2号だけなんだけど。

というわけで我が家もとうとうディアゴスティーニ本の購読を始めてしまいました。 いや、別にディアゴスティーニの雑誌を講読するのがダメだと言っているわけではありません。 こちらのブログはお気に入りの一つなのですが、読んでいると羨ましくなってしまいます。 私自身の場合、ホビー系を買い始めると子供達に示しがつかないし、つい冷静 (?) に計算してしまうので手をだしませんが。

でも、絶妙にツボをついてくるし、価格設定も悩ましいレンジに収まっているので手を出したくなる気持ちは良くわかるのであります。

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