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大晦日、元旦は仕事が入ってしまった。わーい。
11/27 (Sat) 10:44:06 -
60D到着。朝頼んで夜届くアマゾン!
どれが入っているかわからない景品本は日本カメラ社の本だった。
今日はこれから出かけるので触るのは明日。
11/22 (Mon) 19:17:34 -
@digisax1 いろんな記事を読んで判断するに、同じメーカーの同じサイズ、同時期のセンサーならばそれほど変わらないようです。
レンズの差の方がずっと大きいと思います。
連写速度や測距点の数、その他もろもろの機能で差別化されて複数のラインナップになっているということでしょう。
11/22 (Mon) 17:30:45 -
@digisax1 そうでしたか。
じゃあ、私なんかが説明するまでもない。
仕事の区切りがついた時などに自分のご褒美に買ってしまうというのはどうでしょう?
11/22 (Mon) 17:10:06 -
@digisax1 デジカメも待てば値段が下がり良いものが出てくるのでどこかで踏ん切りをつけないと買えないですね。
ニコンのラインナップは詳しくないのですが、せっかくデジ一を買ったのならもう一踏ん張りして、単焦点レンズを1つは持たないともったいない気がします。
11/22 (Mon) 17:05:05 -
@digisax1 やってしまいました。平日家にいるとろくなことをしません…
11/22 (Mon) 15:02:44 -
ブログ記事更新:「EOS 60D を注文してしまった」 https://hetarena.com/archives/449
11/22 (Mon) 13:53:21
月: 2010年11月
EOS 60D を注文してしまった
「写真が趣味です」と言いきれるかというと微妙ですが、子供の姿はできるだけ残しておこうと思うわけでそれなりにレンズを揃えてしまいました。 ボディは Canon EOS Kiss Digital N をずっと使ってきたのですが、最新 Kiss系で買い換えたくなるかというと微妙だし、かと言って2桁D系列 (50D、40D、…) を買う程は力は入っていないし、という感じだったわけです。
それでも、Kiss Digital N を買って早5年。 5年の進化というのは確かにあるわけで…
何てことを理屈として考えたわけですが、結局は出てさほど間もない2桁D系列が6万円台で売っていて、しかもバッグ+解説本がついてくるキャンペーン中というのが決め手だったような気がします。 7D が出てラインアップの位置づけが変わったことで手を出しやすくなったのだと思います。 プラボディに変わって軽くなったのは私にとってはプラス評価です。
Amazon で購入したのですが、「EOS 60D ボディ」と「Canon EOS 60D プレミアムボックス」
を合わせて注文すると、会計の際にプレミアムボックス分の金額が引かれて精算されます。
しばらく使ったら感想等書いてみようと思います。
My Tweets (2010/11/15 – 2010/11/20)
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ブログ記事更新:「オルガン、オルガン、オルガン!」 https://hetarena.com/archives/447
11/20 (Sat) 23:34:11 -
何年かぶりにキーボードマガジン購入。
季刊になっちゃってたのね。
今はバンドプレイヤー指向で鍵盤楽器を所持する人は少ないんだろうなあ。
下手に DAW のミックスがどうこうという様な記事を増やす方向に流れていないのは評価できる。
11/20 (Sat) 14:42:19 -
ブログ更新:「結局 Prominy PCP-80 を購入」
https://hetarena.com/archives/446
11/20 (Sat) 08:23:20 -
「検索の履歴だけを記録中」になっていて「ウェブ履歴を有効」にはしていなかった (自分から有効にはしないはずだし)。
確かに検索結果のリンクの色が変わっていただけなのだけれど、そういうものなのか。
11/19 (Fri) 20:36:45 -
というか会社での履歴は送っちゃまずいじゃない。設定し直そう。
11/19 (Fri) 20:31:28 -
会社で初めて見たサイトへのリンクが、家に帰って訪問済みの色になっているのは Google の「ウェブ履歴」機能が有効になっているからだよね。
怖い怖い…
11/19 (Fri) 20:30:16 -
正確には「Copyright 表示」ね。例えばこちらの記事 -> http://profile.allabout.co.jp/w/c-48394
11/19 (Fri) 20:20:52 -
今週、Yahoo! の検索エンジンが (一時的に?) 変わったという情報がチラホラ。
検索結果や自サイトのアクセス傾向、検索結果の Copyright 等を根拠としている。
確かに私のブログでも Yahoo! からのアクセス数に若干の変化はあるのだけれど、実際はどうなんだろ?
11/19 (Fri) 20:17:02 -
うちのバンドには雨男 or 雨女がいるに違いないと思ってしまった昨日の晩。結構な確率で雨の中楽器を運んでいるように思う。
11/18 (Thu) 06:10:30 -
英文法はやはり英語のテキストがよかろう、ということで「English Grammar in Use」というメジャーな本を買ってみる。
11/15 (Mon) 23:33:35 -
ブログ更新:「英語と音楽を同時に勉強できちゃうおトクなサイト!」 https://hetarena.com/archives/445
11/15 (Mon) 23:29:05
オルガン、オルガン、オルガン!
最近バンドではキーボードプレイヤーに戻ったのですが、何か新しいことをしようと思い「オルガン縛り」をかけています。 どの曲もメインのバッキングパートはオルガンで弾くというルールを自分に課しているのです。
私は元々ピアノ系+シンセサウンドというスタイルでやってきました。 多分ヤマハ CP-70 (昔はどこのスタジオにでも置いてあったような) の上に DX-7II を置いて弾くというセッティングが一番多かったと思います。 その頃が忘れられず PCP-80 を買っちゃったりしているわけですね。
で、バッキングはピアノがメインなので、昔はダンパーペダルは使ってもエクスプレッションペダルを使うことはほとんどなかったのです。 今回はその様なスタイルを壊して新しいことをするために、縛りをかけてオルガンをきちんと弾けるようになろうと思ったわけです。 NI の Vintage Organs を手に入れたこともよいきっかけになりました。 ただし、バンドで弾くときは KORG Wavestation を使って、ドローバーの代わりにジョイスティックで音を変えています。 音源は Wavestation のものです。
そんなわけで、今回はオルガンを練習するために使っている教材を紹介しておきます。 2つありますが、どちらも譜例ごとにドローバーセッティングが記載されており、また構造やモデル等含め包括的にオルガンを理解できるように構成されています。
一つ目は今売っているキーボードマガジン (2010 Autumn 号) です。
キーボードマガジンはしばらく買っておらず、季刊化されたのも知らなかったのですが、オルガンが特集されているのを書店で見つけ購入しました。
CD 連動の特集記事はかなり力が入っています。 オルガンという楽器自体の仕組みから始まって、「Rock/Pops」、「Jazz」、「Funk/Soul」という3つのスタイルの譜例がふんだんにあり、それぞれボリュームのある課題曲まで掲載されています。 一通り弾けるようになった暁には「オルガン・プレーヤー」と名乗って恥ずかしくないだけの力がついていると思います。
もう一つの教材は以前の記事にも出てきた「Hammond Organ Complete」です。
翻訳された「Berklee ハモンドオルガンコンプリートメソッド」
もありますが、英語がそれほど苦でなければ日本のアマゾンで原書を買うのが財布に優しいと思います。
こちらもオルガンの仕組み、種類から始まって多くの譜例が載っています。 キーボードマガジンの方は「曲の一部を切り取った」という感じの譜例もありますが、こちらは一つ一つの譜例が短い練習曲として完結しています。 ただし、譜例は基本的にバッキングパターンで、ソロっぽいフレーズはほとんど無いです。 CD にはマイナスワントラックも含まれているので練習には良いと思います。 (キーボードマガジンも課題曲についてはマイナスワントラックがあります)
どちらか一つということであれば、まずはキーボードマガジンをお勧めします。 オルガン特集の内容はけして負けてない上にその他の記事も読めますから。 その上でバッキングの幅を広げたいときは Hammond Organ Complete を追加すれば良いと思います。
関連して Vintage Organs のドローバーを物理コントローラーでコントロールする際の Tips を以前書いていますので、関心があればどうぞ。
結局 Prominy PCP-80 を購入
以前市場に出回っているヤマハ CP-70/CP-80 のソフトウェア音源についての記事を書きました。 この時は書いただけだったのですが、やはり CP の音が欲しくて Prominy PCP-80 を購入してしまいました。 ロックオンのオンラインショップで新規登録特典 1,000円分ポイントを利用し、実費 15,400円で購入しました。
パッケージはサンプル音と各種サンプラー用のパッチ (プリセット、インストゥルメント) ファイルが含まれるだけで、別途サンプルプレイヤーが必要です。 ただし、Kontakt Player や HALionOne では再生できないので注意が必要です。 DVD が 3枚入っていますが、1枚は Kontakt/HALion/EXS 用、他の 2枚は今は亡き GigaStudio 用です。 GigaStudio 用も 96kHz/24bit および 44kHz/24bit のパッチが含まれています。 私の場合は Kontakt 4 にロードして使用します。
インストールについて丁寧に説明されたマニュアルは付属していないのですが、Windows の場合は以下の .EXE ファイルを実行すれば、Kontakt/HALion/EXS 用がいっぺんにインストールされます。
| multi_format_44k.part1.exe | 44kHz サンプル |
| multi_format_96k.part1.exe | 96kHz サンプル |
パッケージ付属のパッチファイルは古いバージョンの Kontakt 用につくられたためか、Kontakt 4 に読み込むとダンパーペダル使用時の反響音が何故かリバース再生させるようになったりしていますが、ユーザー登録をすれば新しいパッチファイルを入手することができます。 以下、特に断りがなければ Kontakt 用の最新 V.206 のパッチに関しての記述です。
個々のサンプル音に関しては文句ないのですが、パッチの設定に関して言うとダンパーペダル使用時に重なるサンプルやキーオフ時に再生されるサンプルの音量が若干大きいような気がします。 パッチエディットをして調整した方が良いかとも思うのですが、まだ Kontakt を使いこなせていなくてやっていません。 まあ、リバーブをかけてしまえば気にはならない程度の話ですが。
ところで実際の演奏だとダンパーペダルは打鍵の後に踏むことが多いと思いますが、そうするとペダル使用時サンプルは再生されません。 打鍵時に踏んでいないと再生されないのです。 実機もそういうものなのかも知れないし、あるいはひょっとしたらうまくエディットすれば後から踏んだ時も再生できるようになるのかも知れません。 これもリバーブをかけて気にしない、ということで。
そう言えばパッチはドライに仕上がっているのでリバーブやコーラスを好みに応じて自分でかけなければなりません。 とりあえずは Kontakt 4 のエフェクト機能を使うのがお手軽ですね。 世の中にはドライな音しか出てこないと「あれっ?」と思ってしまう人もいるようですが、自分でエフェクトをかければ無問題です。 「使えない」と判断するのはパッチエディットの仕方を覚えてからにしましょう。
サンプルは本当に文句なしです。 私の用途では 44kHz 8レイヤー版 (PCP-80_44k_v206_lite.nki) で十分です。 それと PCP-80 が実物の音に忠実だとすると、HALionOne 版の「CP 2006」の音もまあまあかと思えるようになりました。 自分の記憶の中のイメージと若干違う部分があったのは私の思い違いのようです。 自分で演奏するときは断然 PCP-80 の方が良いですが。
PCP-80 が気になった人は Prominy の Twitter アカウントをフォローしておくと安売り情報が流されるかも知れません。
英語と音楽を同時に勉強できちゃうおトクなサイト!
やはり英語のリスニング力の強化には、自分が興味を持てる内容の英語音源が必要だと思うのですが、音楽好き/DAW な人によさそうなサイトを見つけました。 Pandora というとインターネットラジオ局としてそれなりに知られていると思いますが、その Pandora が提供する「the Musicology Show」というサイトです。 ただし、「音楽を勉強」とは言っても内容は一般向けレベルで、音楽理論の解説等を期待してはなりません。
わかりやすい例で言えば Electric Guitar Effects というエピソードがありますが、ディストーション、コーラス、ワウワウ、… と一通りエフェクトの名前と効果を簡単に紹介するだけで細かいパラメータのセッティングまで踏み込みません。 あくまでも一般向けです。
それでも自分で弾けない楽器については興味深く聞くことができ、例えば Strings では弦楽器の様々な奏法が紹介され、自ら弾くことができない私にとっては参考となりました。 特にドラム/パーカッション関連は様々なパターンを叩いて説明しているのでまさに打ち込みのためにあるような内容です。 音楽は聞けばわかるので何度も繰り返せばそのうち説明の英語も (たぶん=hopefully) わかってくると思います。
Podcast については、先のサイトの「Subscribe in iTunes」ボタンを押して、出てくる Apple のサイト上で「View In iTunes」を押し subscribe することができます。 ただし、最近は更新がないようです。
ちなみに Pandora のインターネットラジオの方は日本からは聞くことはできません。
関連していくつかの英単語について自分が調べたことをまとめておきます。
- grace note/ghost note
- 共に日本語だと「ゴーストノート」になってしまうと思いますが、区別があるようで、wikipedia の説明によると grace note は短い、ghost note は弱いということのようです。 しかし、the Musicology Show の説明を聞くと「grace note」ばかり使われていて、「grace note」=「日本語のゴーストノート」という感覚で良さそうです。
- verse/bridge/chorus
- Aメロ/Bメロ/サビと訳されることが多いようですが、必ずしも 1対1 に対応するわけではなさそうです。 詳しくはこちらの説明をご覧ください。
- overtone/harmonics
- 共に「倍音」と訳されますが、どこから数え始めるかが異なります。詳しくは英語版 wikipedia で確認しましょう。
- quarter note/eighth note/sixteenth note
- それぞれ 4分音符/8分音符/16分音符でどうってことないのですが、最初私には quarter note が「coda note」と聞こえてしまいしばらく何のことかわかりませんでした…
- backbeat/downbeat/…
- backbeat は2拍&4拍、downbeat は1拍め、その他の beat 関連は wikipedia の記事を参照。 (こればっか…)
「英語の勉強」という観点では内容が偏っているというのはありますが、まずはスピードに慣れるということが重要だと思うし、ついていければ自信につながるので自分の興味を引く分野の英会話というのは良いとっかかりになると思うのです。 というわけでまずは自分の興味を引くエピソードをダウンロードするところから始めてみてはいかがでしょう?
My Tweets (2010/11/07 – 2010/11/14)
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デジタルケーブルで音が変わるという話には「プラシーボ」と言いたくなる。
でも CD-R で音が変わる (http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/index2001.html の第1回?と特別編) というのがあったので、ケーブルでも本当に変わるのかも知れない。
自分はそこまでの音質は気にしない。
11/14 (Sun) 00:16:46 -
この記事を読んで MDR-EX800ST が欲しくなった。
カナル型が良いのは夏に暑苦しくならないところ。
でもヘッドホンで2万円超って未体験ゾーンなんで相当悩まないと買えないだろうなあ。
http://miyaji-parec.jugem.jp/?eid=127
11/12 (Fri) 23:24:13 -
家で飲むのにはついつい「ストロング」系チューハイの 500ml 缶を買ってしまう。
コストパフォーマンスが良いような気がするので。
大量に飲まないと酔わないアルコール飲料はどうかと思うし…
11/11 (Thu) 01:22:56 -
すごい勢いで円安になっています。どこで止まるんだろう。FX の人達は悲喜こもごもでしょう。
11/11 (Thu) 01:01:06 -
ブログ更新:「RockMelt の early access への参加について」 https://hetarena.com/archives/443
11/09 (Tue) 20:34:32 -
ちなみに申し込めば誰でも early access には参加できるみたい。
申し込み操作が完了すれば Your spot is reserved と表示されるし。
http://www.rockmelt.com/
11/08 (Mon) 12:33:54 -
RockMelt というブラウザの early access に申し込んでみる。
申し込みに Facebook アカウントが必要なのでそれも作る。
in the next few days でメールしてくれるそうだ。 http://www.rockmelt.com/
11/08 (Mon) 12:25:23 -
Windows 7 のエクスプローラー、デフォルトでは「自動的に現在のフォルダーまで展開する」が無効になっている。
有効にしないと使いにくいと思うのだけれど。
11/07 (Sun) 14:57:47 -
Canon RAW Codec をインストール。エクスプローラーで RAW データの表示が可能となる。もっと早く入れておけば良かったような…
11/07 (Sun) 14:54:03
RockMelt の early access への参加について
一部の記事で「招待制」と紹介されているようですが、RockMelt の early access への参加は誰でもできます。 確かに RockMelt の機能として「フレンド」を招待する機能があるのですが、別に誰かに招待されなくても RockMelt ホームページより early access への申し込みができます。
ただし、参加申し込みに Facebook アカウントが必要です。 また、あくまでも early access なので、申し込みは不具合に寛容な人のみにしておくのが良いと思います。
申し込み方法ですが、www.rockmelt.com のサイト右上の「Connect for an invitation」を押して Facebook アカウントでログインし、必要なアクセスを許可し申し込みます。 すると先の「Connect for an invitation」の表示が「Your spot is reserved」となるはずです。 「in the next few days」でメールを送るとのことですが、私の場合の実績では翌日 (24H 以内) に届いています。 このメールに従ってプログラムをダウンロードしてインストールします。
公式ブログや Twitter アカウント (@rockmelt) も用意されています。 @rockmelt の tweets を見ると invitation を「as fast as we can!」で送るよ、というユーザ宛メッセージが散見されるので一部手作業があるのかも知れません。
というわけで興味がある人は early access に参加してみましょう!
My Tweets (2010/11/02 – 2010/11/05)
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所用で秋葉原入ったら、秋葉原UDXウインターイルミネーションというイベントで TIA という人 (今日初めて知った) が歌っていて、聞き入ってしまった。それはそうと、あの辺の一画はさっぱりわからない。
11/05 (Fri) 20:53:19 -
3時間前ぐらいにアップロードした動画が一気に話題になっているのか。ネットってやはりすごいな。 #senkaku
11/05 (Fri) 01:20:26 -
@digisax1 ああいうのを見ると自分も頑張らねばという気になります。
11/03 (Wed) 21:06:46 -
「いきものばかり」が届いたので連想で「22分50秒」の DVD を見た。
いつ見ても泣ける。
ニコ動に音声のみあって、こちらは称賛ばかり。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm9350839
11/03 (Wed) 19:35:47 -
NHK「てっぱん」のテーマ曲、気になったので調べると KRYZLER & KOMPANY の人なのね。
11/02 (Tue) 22:02:54